秘書で頑張る日々の記録


by oiyrljtft1
 月刊誌「文芸春秋」の記事で名誉を傷付けられたとして、福山哲郎副外相(民主、参院議員)が12日、発行元の文芸春秋や筆者のルポライター、横田由美子さんらに1650万円の賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴した。

 同誌2月号は、横田さんの「福山氏は地球温暖化問題に熱心だが、周囲に偏った意見の人が多い。『地球環境保護』という美名の影で、基幹産業や負担を強いられる国民への配慮は見られない」との記事を掲載した。

 訴えで副外相は「さまざまな利害関係者から意見を聞き、産業界への配慮、経済成長の必要性を念頭に置き発言している」と主張。横田さんがブログに「福山氏からイジメを受けている」と記したことについても、「事実に反する記事に激高したが圧力をかけたことはない」と訴えた。

 文芸春秋は「訴状を見ておらず筆者とも相談していないのでコメントは出せない」としている。【伊藤一郎】

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# by oiyrljtft1 | 2010-03-20 14:35
 東京都青梅市の「梅の公園」が見ごろを迎えている。4万5千平方メートルほどの園内に、約1500本、120品種が植えられ、1万5千人が訪れる日もあるという。

 ただ、同市によると昨春、市内の梅にウイルス性の病気が見つかり、今後の調査結果によっては園内の木が伐採されることも。感染が拡大していれば、すべて切られる可能性まであるという。10年以上も訪ねている相模原市の小林かおるさん(65)は「伐採されることになれば、残念。来年もきれいな梅の花を見たい」と話した。

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# by oiyrljtft1 | 2010-03-18 18:17
 衆院厚生労働委員会は12日、中学卒業までの子ども1人当たり月1万3000円を支給する子ども手当法案を採決し、民主、社民、公明の各党などの賛成多数で可決する見通しだ。衆院文部科学委員会も同日、高校授業料の実質無償化法案を賛成多数で可決する方向。いずれも自民党が採決に反対していたが、与党側は採決に踏み切る構え。民主党がマニフェスト(政権公約)に掲げた主要施策を盛り込んだ両法案は、共に16日に衆院通過の見通しだ。両法案に対し、公明党が修正を要求し、与党が一部を受け入れた。子ども手当法案は2010年度の支給に限った内容。民主、社民、公明の3党は12日、支給対象になっていない児童養護施設の入所者らに対する支援の検討などを付則に盛り込んだ修正案を共同提出した。 

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# by oiyrljtft1 | 2010-03-17 03:22
 京都大学は10日、学費の納付が困難な成績優秀な学生を対象に授業料を免除したり、半額にする制度について、平成22年度から大学側の予算を計7千万円増加し、前後期合わせて半額免除者を約700人増やすと発表した。制度を受けられる学生は、計約5300人となる。

 制度は、全大学生・院生を対象に毎年、実施。一定の学業基準を満たしていれば申し込むことができる。

 これまで、国から支給される運営費交付金と、京大が授業料収入などから独自に捻出(ねんしゅつ)する3千万円で制度を運営してきた。申し込んできた学生について、大学側がそれぞれの家庭の収入状態を考慮した上で、全額か半額免除かを決定する。しかし、毎年、予算が足らずに、数百人の学生がどちらの免除も受けられない状況となることが問題視されてきた。

 21年度は前後期合わせて約4600人(全額免除約800人・半額免除約3800人)が制度を受けられたが、約300人の申請者が受けられなかった。

 22年度は、運営費交付金が約7億2千万円になる予定。大学からの予算計1億円と合わせることで、半額免除を受けることのできる人数が昨年に比べて約700人増加する。京大は「不景気の影響で授業料が払えなくなる学生が増加しているのは深刻。安心して勉強できる充実した支援を行いたい」としている。

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# by oiyrljtft1 | 2010-03-13 01:08
 弁護士報酬を過大に請求したとして、愛知県弁護士会は6日、弁護士法に基づき、同会所属の深見章弁護士(66)を業務停止4か月の処分をしたと発表した。処分は2日付。

 発表によると、深見弁護士は2004年8月、強制わいせつ容疑で逮捕された男の父親から弁護依頼を受け、1時間5万円の報酬で契約。約440時間がかかったとして同年8月〜05年6月の間、5回にわけて総額2192万5000円を受け取った。弁護をした男は、控訴審で執行猶予付き判決を受け、確定した。弁護士報酬の規定はないが、同会では、特に難解な事件でもなく、「300万円程度が適正報酬。あまりにも高額で、弁護士法に違反する」などとしている。

 深見弁護士は08年にも、婚約解消訴訟で過大な弁護士報酬を受け取ったとして、業務停止1か月の処分を受けている。

 深見弁護士は、「弁護士会の処分に従う」と話しているという。

 同弁護士会の細井土夫会長は「多くの弁護士が積み上げてきた社会的信用を傷つけるもので残念」と話した。

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# by oiyrljtft1 | 2010-03-11 03:09